| アネモネの評価 | 6.0点/10点 |
アネモネの強い点/使える点
特性が非常に優秀
ノーマルクエスト6-1雪山探検隊(ハード)で入手が可能。
特性[ディープブルーエナジー]で自身の攻撃範囲にいる味方の攻撃力を3%底上げ出来る。
更にSSRになると付く第2特性[輝きの聖水]が非常に優秀。
出撃中の場合、自軍のヒーロー全ての体力をWAVE開始時に50%回復する。
コストも1と軽いため、1WAVE中に出しておくと僧侶要らずで戦える。
(ただし、マルチでは他のプレイヤーには効果がない。)
アネモネの弱い点/使えない点
攻撃力が低く、スキルも弱い
低コストで出撃出来る反面、攻撃力が低く、スキルの威力も低い。
超覚醒以上の場合、スキル倍率は、攻撃力の約2.7倍。
ダメージは864程度となる。(ただし気絶状態の敵には効果が2倍となる)
同ランク魔法使いのマリエルと比べるとかなり見劣りする。
敵がクリスタル周辺に群がっている場合などの緊急回避には向かない。
魔法使いとしてではなく、攻撃も出来る僧侶としての運用をオススメする。
進化素材の入手が大変
アネモネの進化素材が落ちるのは6-6(ベリーハード)。
ノマクエの終盤にあたり、やや難易度が高い。
| アトラスの評価 | 8.0点/10点 |
アトラスの強い点/使える点
攻撃した敵をスロウに出来る
特性[グラビティランス]により、攻撃した敵を100%スロウに出来る。
移動速度が速い獣魔族や、
足止めできない敵、攻撃頻度の多い敵に有効。
更に、第2特性[マッシブアタック]はスロウ状態の敵に対して攻撃力30%アップ。
特性同士の相性も良く、
スロウにした後の攻撃力は757と戦士も顔負けの攻撃力を誇る。
[騎士]兼[戦士]として使えるので使い勝手が非常に良い。
アトラスの弱い点/使えない点
状態異常に対応出来ない
毒、気絶、沈黙
全ての状態異常に対応出来ない。
特に気絶状態に陥ると楽々と敵に抜かれてしまうため、注意が必要。
スキルの範囲が狭い
スキル[スロウ]は、横小範囲内にいる敵をスロウ状態にする。
特性による通常攻撃との差は、
一度に複数の敵をスロウにできるかどうかだが、無覚醒では範囲が狭くて使えない。
覚醒する度、1マスずつ広がり、
ぐっと使いやすくなるので積極的に覚醒させよう。
| レナードの評価 | 3.5点/10点 |
レナードの強い点/使える点
スキルが個性的かつ強力
唯一無二の自爆スキルを持つ個性的なヒーロー。
特大範囲攻撃をお見舞いできるが、このヒーロー自身は戦闘不能になる。
現実的な運用方法としては、序盤に低コストを生かして出撃。
自身の体力が減ってきた時に敵がたくさん湧いてる所で自爆。
という内容になるかと思う。
儚いヒーロー。
レナードの弱い点/使えない点
デスペナルティが痛い
レナードの特筆すべき点は良くも悪くもスキル。
威力が高い分、スキルの消費コストが大きく、
死亡回数も増えてしまうため、
その後の他のヒーローの復活時間に悪い影響が出てしまう。
緊急回避時以外できるだけ使わない方が良いだろう。
学生が講義ノートを貸し合うように
【情報を共有する】がコンセプトです。
ユーザーが気軽に情報を共有できるコミュニティを目指します。
当ブログはポイッとヒーロー運営様より画像等、著作権使用の許可を受けております。
掲載情報の間違いなど何かお気付きの点がございましたら、メールにて御連絡下さい。